サムスン電子は19日、素子の一つ一つが自発光するマイクロLED(発光ダイオード) ディスプレーをベースに、デジタルサイネージなどに使われる商業ディスプレー「ザ・ウォール」の新製品(モデル名IWA)を世界市場向けに公開した。
ザ・ウォールはベゼル(枠)なしのディスプレーで、カスタムデザインが可能だ。最大8000ピクセル(8K)の解像度と120㌹のリフレッシュレートの画質を備え、1000㌅の大型スクリーンまで製作できる。
つづきは本紙へ
2021/07/23
サムスン電子は19日、素子の一つ一つが自発光するマイクロLED(発光ダイオード) ディスプレーをベースに、デジタルサイネージなどに使われる商業ディスプレー「ザ・ウォール」の新製品(モデル名IWA)を世界市場向けに公開した。
ザ・ウォールはベゼル(枠)なしのディスプレーで、カスタムデザインが可能だ。最大8000ピクセル(8K)の解像度と120㌹のリフレッシュレートの画質を備え、1000㌅の大型スクリーンまで製作できる。
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